いざというとき、あなたならどうしますか? 




 


いざというとき、あなたならどうしますか?

 

  これで完璧、あなたにもできる応急処置

















 
 <出動先をクリック!>

 @救急車の呼び方

   ・通報の仕方

   ・携帯電話はちょっと違う

 A倒れている人がいた。そのときあなたは?

 B救急統計

 Cほっとパーク

 

 

<応急処置の重要性>
 ☆処置が出来なければ?
救急車が通報を受けて現場に到着するまでの時間は約5分。しかし、脳が酸素なしで生きていられる時間はわずか3〜4分といわれておりそれから、処置を開始しても意識(脳)を回復させることはきわめて困難です。


 ☆それじゃどうするの?
このようなとき、もし、その場に居合わせた人が寸秒を争って、的確な処置が出来れば、その人の社会復帰は可能になるかもしれません。だから、応急処置を身につけることが大切なのです。















 

  このホームページは月に一度、更新されます。応急処置の方法など、暮らしの中で知っておけば「安心」できることを中心に、しかし、より専門的な内容のページを目指していきます。

     消防本部のTOPへ戻る